いつか茶々丸がネギの動画を保存していた描写がありました。
つまり映像などを記録できる媒体を茶々丸は内臓しているわけなのです。
なのにテストの成績では学年500位以下とザジと同じぐらいの順位なのです。

さらに言えばマスターであるエヴァよりも順位が下…。
これはいったいどういうことか
理由の一つとしては茶々丸がまだ誕生したばかりということが考えられると思います。
そして茶々丸には活動するのに必要なソフトウェアしかインストールされていない。
つまりハカセが茶々丸に何も教えてないばっかりに茶々は成績が悪いのです!(;。;)
やっぱりハカセはマッドサイエンティストです。
もう一人の生みの親である超も自身が天才であったのにもかかわらず、当の本人は己の目的のために茶々丸の成績には目もくれず…。(泣
そしてもう一つの理由としてエヴァのミニステル・マギ(従者)であるということがあげられます。
つまりマスターであるエヴァがサボタージュをするから茶々もそれに従わらなければならずサボタージュという結果になってしまうのです
親に恵まれない茶々
…嘆かわしや(涙
でもきっとこれからは大丈夫でしょう。
マブダチ(ちぅ)もできました。どんどん人間らしくなっていく茶々丸を私は見守っていきたいと思います
