どうも〜。初めましての方もそうでない方も「ゴミはきちんと分別しよう!」このブログの管理人 もやせないゴミ です。
ちなみに私は燃えるゴミでも燃えないゴミでもありません。分別時にはご注意くださいm(_ _)m
2000Hit突破しました\(^▽^)/ありがとうございます!これからも慢心することなく精進していきたいと思います!
今日の記事は「お金の話」の2回目、学校編でございます。
続きからご覧ください。
通学編の記事で麻帆良学園には3万人以上の生徒がいるのだろうと予想しました。
そして学校編の今回はその3万人の授業料に目を向けてみたいと思います。
授業料は学校によりピンからキリでしょうが平均を50万円と仮定します。
この値から全生徒が支払う授業料は…年間15000000000円=150億円!
これってすごいの?^^;
まぁすごいかすごくないかなんて重要ではないのです。
なによりも危惧しなければいけないのは…このお金が近衛家の手中にあるということです!
思い出してください近衛近右衛門の役職名を。「学園理事長」なのです。「中等部校長」ではないのです。自由に使い放題です!!
…だからといって危惧する必要はないんですけど^^;
そりゃ「ぜひ娘さんと結婚させてください!」とか言ってお見合いを望む人が絶えないはずです。
そりゃ学園の地下にあんな巨大な建造物があるはずです。図書館島もあんな増改築を繰り返せるはずです。
(実際には50万円のうちいくらかは教科書や教材などとなって生徒側に変換されているでしょうけど。)
やっぱり給料いいのかなぁ。
いや木乃香の夫になれれば次期理事長か?
150億かぁ何に使おうか…
短くまとめようとしたらなんだか薄っぺらい内容になった気が…^^;
次は何編をやろうか…。
それでわm(_ _)m
